「アフィリエイトで月収100万円を1年以内に稼がせるコンサル」を受けた人が綴るブログ

サイトアフィリエイトで月収100万円を達成するまでの物語。達成した時点でこのブログは終了します。

informal affiliate実践報告。ライバル不在の市場で、狙い通り楽勝上位表示

メインの不動産売却アフィリの片手間で、「informal affiliate」形式の実践も続けています。

 

「片手間」

 

いいですね。片手間でできるところが。

 

今ぼくが取り組んでいるinformal affiliate形式のサイトは、記事のひな形を作成するときは結構頭つかって考えましたが、ひな形が完成したあとはひたすら「地域展開」していくだけです。

 

地域展開の仕方は、ほぼコピペ。1記事5分〜10分で完成します。だから片手間でできるんです。空き時間にちょちょっと。

楽勝で上位表示

10月5日にwordpressを起ち上げて、今日で9日。片手間で31記事仕込んできました。

 

その結果、サーチコンソールで結構データが集まってきました。

 

f:id:nqj17599:20171015160129p:plain

掲載順位が高い順に並べています。

 

モザイクをかけている箇所は、ズバリ「この案件のジャンル名」です。アフィリエイトサイトはほぼ皆無です。

 

ライバル不在のジャンルであれば、基本コピペでもたった9日でこれぐらいの掲載順位を獲得できるということです。

 

ぼくの狙い通り、地域名での複合ワードで検索されていることがわかります。まだ大阪と東京の一部の地域でしか記事を作成していませんが、これを日本中の地域で展開していけば、かなりのアクセスが見込めるんじゃないかと期待しています。

 

勘が良い人は、この検索クエリを眺めることによってモザイクの部分を予測することができるかもしれませんね。

 

ライバル不在なので、ほんと楽勝だと思います。扱っているASPが少ないので、案件自体を見つけるのが大変かも知れませんが。

IP分散サーバーに中古ドメイン、PSWでサテライトサイトがあっという間に2つ完成

f:id:nqj17599:20171014173947g:plain

・1つ目のサイト

現在のページ数:9

・2つ目のサイト

現在のページ数:22

・3つ目のサイト(メインブログ)

現在のページ数:125

 

・4つ目のサイト

現在のページ数:22

 

・5つ目のサイト

現在のページ数:25

IP分散サーバーを契約して中古ドメインを登録

先日購入した中古ドメインで、サテライトサイトを2つ作成。

 

Joe'sのIP分散サーバーを新規で2台契約し、それぞれに中古ドメインを載せてwordpressをインストール。

 

記事はPSWで作成。一気に投稿し、投稿の日付をうまいことずらして自然な形に。たった数時間で20ページほどのサテライトサイトが2つできました。

 

これでサテライトサイトが4つに。

 自作の記事が良い?ツールで作成した記事は悪い?

1つ目と2つ目のサテライトサイトはコンサルの先生の言う通りに自分で書いて作成してましたが、それぞれ1ヶ月はかかってました。このブログにもその経緯を書いていますが、けっこう苦労しました。

 

「あんな面倒臭いことせず、最初からPSWで記事を作成したら良かったんじゃ・・・?」と思う反面、苦労したからこそ得られた知識もあるし、無駄ではなかったのかなとも思っています。

 

ツールで作成した記事がいつまでもSEO的に通用するとは限らないし、「自作の記事が良い」「ツールの記事が悪い」というような二義的な結論を出せるものではないと思います。

 

ただ、「現時点では通用する手段」だからPSWを使ったほうが効率的であり、通用しなくなったら他の方法に切り替えればいい、という考えです。

 

これも、「LFMプレップ」に触れることで培われた考え方です。

 

ただ、なんとなく「全てのサテライトサイトがPSW」というのも気持ち悪いので、

 

「4つのサテライトサイトのうち、2つが自作で2つがPSW」

 

これでちょうど良かったのかなとも思います。精神的な意味でも。

飛ばされてもカムバックできる

もし、PSWでつくった記事などのせいでSEO的にペナルティを食らって圏外に飛ばされたらどうするか?

 

そうなった場合にカムバックする方法を「LFMプレップ」で学びました。この方法があれば、ペナルティを受けることを恐れずにどんどん行動ができます。

 

飛ばされても○○○をおこなうことでダメージを最小限に抑えることができるということは初めて聞きました。

 

いまや、ホワイト的な手法でつくったサイトでもペナルティを受けることがあるようです。シコシコと地道に貯めて来たオリジナルコンテンツが圏外に飛ばされたら、たまったもんじゃありません。

 

ホワイトやブラックに限らず、カムバックする方法を知っておくことは大事なことだと思います。

 

「やってみなくちゃわからない」

「とにかくやってみよう」

 

そんな感じでこれからもどんどんやっていきます。

vm ware fusionでmac環境にwindowswをインストール

f:id:nqj17599:20170510190935g:plain

・1つ目のサイト

現在のページ数:9

・2つ目のサイト

現在のページ数:22

・3つ目のサイト(メインブログ)

現在のページ数:125

ここ数日におこなったこと

vm ware fusionをダウンロード

mac上でwindowsを走らせるためにvm ware fusionをダウンロードし、そしてインストール。

 

とりあえず無料で。30日間のお試し期間が過ぎたあとに正式に購入する予定です。

 

続いてwindows10のOSをダウンロードし(無料)、vm ware fusionに組み込み。よし、mac上でwindowsが起ち上がった!

 

え、無料でwindows10をダウンロードできるの??って感じですが、どうやらダウンロード自体は問題なくできるようです。

 

ちょっとよく調べてないのでわかりませんが、現状はwindowsのライセンスを持っていない状態なので、おそらく機能が制限されてるんだと思います。

 

コントロールパネルをいじって壁紙を変えようと思ったら、ライセンスの取得をうながされました。お金を払ってライセンスを取得すれば、色々カスタマイズできるのかな?

 

とにかく、一銭もお金を使わずにmac上でwindows環境を整えることができました。問題なく作動しています。

 

なんでwindows環境を導入したかというと、

 

PSW

 

これを使うためです。

PSWをインストール

自動記事作成ツール、パーフェクトサテライトライター(PSW)。これを使う!

 

そんなツール使っても大丈夫?今時自動記事作成ツール?って感じですが、「LFMプレップ」でも推奨されているところを見ると、今でも通用すると見る方が自然です。LFMプレップの講師陣や結果を出している人も皆使っているよう。

 

ただ、今取り組んでる不動産売却アフィリではコテコテのブラックSEOをやるつもりはないので、その辺は自分でうまいこと調整する方向です。文字数とか記事数の分散とか。

 

あくまでもコンテンツ重視で、後押しにサテライトから被リンクをつける感じ。

 

しかしまあ、ワンクリックで1300文字のコンテンツが何百記事も一瞬で作成できるのは驚き。そういえば、informal affiliateの「お手軽ブラックSEO編」でも、サテライトサイトにはPSWを使ってるとのこと。

 

ザンワーズで中古ドメインを購入

PSWで吐き出した記事を入れるのは、中古ドメインです。ザンワーズでサテライトサイト用の中古ドメインを購入。新規購入者限定の5個パック。

 

中古ドメイン販売屋さんで購入するかザンワーズで購入するか迷いましたが、ザンワーズを選択。

 

ザンワーズは、「ユーザーが中古ドメインを選べない」というのが特徴。被リンクドメイン分散数だけを指定すると、あとはザンワーズが勝手に用意してくれます。つまり、選定の手間が省けるってことです。

 

中古ドメイン販売屋さんでは、自分で選ぶことができますが選定眼がないとハズレを引く可能性が高くなるということです。

 

はじめて中古ドメインを購入するので選定する自信もなく、ザンワーズにお任せしました。もちろん、だからといって当たりドメインに必ず出会えるとは限りませんが。

 

informal affiliate外注化作戦!まずは失敗

informal affiliate形式で作成を進めているサイト。かなりのページ数になりそうなので、クラウドワークスに外注することにしました。

 

教材内の「Vol.2 お手軽特集サイト編」から着想を得て作成してますが、この方法だと本当にほぼコピペで済んでしまいます。コピペでできるということは、外注化しやすいということでもあります。マニュアル化しやすいので。

 

教材作成者の佐藤さんが「Vol.2 お手軽特集サイト編」で実践された方法は、自分だけで2日で完成させたと言っています。でもぼくがやろうとしていることは少し複雑なので、2日で完成させるのはちょっと無理かなと。

 

でも、やるべき作業がシンプルという点では同じです。考えることが少なく淡々と手を動かすだけ。ぼくのサイトは1週間もあれば完成するかもしれません。

 

「シンプルだから外注を使うまでもなく自力で作成できる」
「シンプルだからこそマニュアル化して外注に頼みやすい」

 

どっちにも解釈できると思います。ぼくはinformal affiliate形式の作業はメインではなく片手間でやりたいので、外注化に踏みこみました。

テスト的に小規模で発注

コピペをする箇所を指示した簡単なマニュアルを作成し、10/9にテスト的に5つの仕事をタスク形式で外注。しかしここで思わぬ落とし穴が。

 

発注しても「公開待ち」の状態で、何分待ってみても同じ状態。そのうち公開されるだろうと思い、数時間おきにチェックしても「公開待ち」。

 

そして翌日も「公開待ち」。これはおかしいと思って色々調べてみると、クラウドワークスに「NGワード」なる存在があるということを知りました。

 

仕事の依頼内容の文章に「NGワード」が含まれていると、「公開待ち」になるとのこと。今回の場合は「コピペ」というのが「NGワード」だったようです。

 

そこで、「コピー&ペースト」という言葉に置き換えて再発注。見事、公開されました。意味一緒やのにこっちはいいんか・・・

 

そんなこんなで発注をすることができ、その日のうちに5つのタスクが完了しました。

いざ、本格的に外注!しかし・・・

翌日の10/10、「これはいけそうやな!」と思い、10/9の仕事内容をコピーしてさらに発注。

 

しかしここで発注の仕方をミスってしまい、面倒なことになってしまいました。作業に取り掛かろうとしたランサーさんからは問い合わせのメールが数件。それの対応に追われる始末。

 

作業を簡略化するための外注作戦でしたが、かえって手間と時間をかけてしまうハメになってしまいました。まあ、勉強ですね。

 

新しいことをやろうとすると、最初はだいたい何か起きます。こんなもんでしょう。

 

失敗しながらも、ある程度のデータが集まりました。あとはこれを編集すれば、大量に記事作成できそう。

 

「外注しなくても済むぐらい、もっとシンプルにしたほうが良かったか?」と思う一方で、「このようにちょっと手間を加えることで、自分なりのやり方を確立できるかも」との希望も。

 

またちょくちょく報告しようと思います。

不動産売却アフィリのここ数ヶ月の実践内容について

f:id:nqj17599:20170510190935g:plain

・1つ目のサイト

現在のページ数:9

・2つ目のサイト

現在のページ数:22

・3つ目のサイト(メインブログ)

現在のページ数:125

5~7月のメインブログの更新状況

昨日もチラッと書きましたが、ここ数ヶ月におこなった不動産売却のメインブログの更新状況について書きます。

 

5月から7月あたりまでは、とにかく不動産売却の用語説明のページを中心に、「役立ち記事」を作成していました。

 

たとえば「媒介契約」「瑕疵担保責任」「任意売却」など、ふだん一般の人が使わない難しい言葉を徹底的にわかりやすく書きました。

 

狙いはいくつかあって、まずは「自分の勉強のため」です。自分自身が不動産売却についてしっかりとしたコンテンツを書く為には、まずは用語の意味や内容を深く理解する必要があると思ったためです。

 

不動産売却のサイトを作成するとなると不動産用語だけではなく、税金や法律に関する用語もたくさん使うことになるので、それらの用語説明ページも作成しました。

 

そしてもうひとつの狙いは、「ユーザビリティー」のためです。ユーザーにとって、不動産売却のサイトは読みにくいことが多いと思います。難しい用語がたくさんあるからです。

 

ユーザーが難しい用語の意味をすぐに調べられるようにしたかったのです。用語の意味を調べるために検索し直したりするのって、不便ですよね。その不便さとか煩わしさを排除しようということです。

 

これによって、「サイトから離脱されるのを防ぐ」という効果も期待できます。用語の意味を調べるために検索し直されると、そのままよそのサイトに移ってしまって、もう戻ってきてくれなくなる可能性があります。

 

難しい用語やわからない用語を、すべて自サイト内で解決してもらえるように、という狙いです。そのために、どのサイトよりもわかりやすく用語の説明を書くことに注力しました。

 

そして「popup builder」というプラグインを使い、用語説明ページを使いやすくしました。

 

100manconsulting.hatenablog.com

8~9月のメインブログの更新状況

 そして用語説明ページが数十ページと充実してきたので、8月ごろからは「不動産売却(一括査定)」を利用する人を集める為の記事を作成し始めました。

 

yahoo!知恵袋を中心に、どのような悩みを持っていて、どのような背景があるのかなどをリサーチしながら、記事を書いていきました。

 

この行動の狙いは、「ロングテールによるアクセス集め」と、「ライバルが少ない検索市場」を探すことです。

ロングテールによるアクセス集め 

知恵袋を見ていると個別具体的なキーワードがたくさん見つかるので、それをコンテンツやタイトルに含めることで広く浅くロングテールを拾っていこうという目論みです。

 

この目論みが功を奏したのか、この頃からアクセスが安定して増加し出しました。

f:id:nqj17599:20171009102621p:plain

これは週ごとのアクセス解析ですが、8月頃から勢いが出ているのがわかります。

そして、サーチコンソールでもいろいろなキーワードを拾うことができました。

f:id:nqj17599:20171009102919p:plain

これは7月から9月の3ヶ月間の結果ですが、表示回数(赤い線)やクリック数(青い線)が伸びてきているのがわかります。

 

平均掲載順位(緑の線)が伸びずに横ばいになっている理由は、常に掲載順位が極めて低いようなキーワードもどんどん拾っているためです。

 

あくまでも掲載順位を平均するとこうなるというだけで、中には掲載順位がどんどん上がっているキーワードもあります。

 

最初の3ヶ月で作成した不動産用語ページの中からも、「○○○とは」「○○○ 意味」「○○○ わかりやすく」などと検索すると、1ページや2ページ目に表示されるものも出てきました。

 

おそらく、不動産売却ジャンルを取り扱っているアフィリサイトでここまで詳細に用語説明ページをつくっている人はいないので、上がりやすいんだと思います。

 

ただ、不動産業者のサイトやポータルサイトが用語説明ページをつくっていることが多いので、上がりにくい用語説明ページもあります。

ライバルが少ない検索市場が見えた

そして、「ロングテールによるアクセス集め」をしていく中で、「ライバルが少ない検索市場」が見えてきました。

 

「ロングテールによるアクセス集め」は、いろいろなターゲットを想定して幅広く記事を書きました。

 

たとえば、

転勤によって家を売りたい人

親から相続を受けて家を売りたい人

離婚によって家を売りたい人

騒音などの周辺環境がいやで家を売りたい人

近所トラブルで家を売りたい人

家を売るべきかどうか迷っている人

家を売る時の税金について悩んでいる人

家を売った人の体験談を知りたい人

 

など、家を売りたい人の理由や背景はさまざまでしょう。1記事1記事、それらの人にスポットをあてて記事を書きました。記事ごとにペルソナを設定しました。

 

これが「種まき」となり、いろいろなキーワードで検索されるようになりました。そして、その中から検索上位に表示されているキーワードが見つかったのです。

 

サーチコンソールを見ていると、「○○○ 家を売る」というキーワードで50~60位あたりに表示されているものがあったのです。

 

「これは・・・!」と思い、実際に検索をかけてみると、たしかに50~60位に自分のサイトが表示されていました。そして、ここからはこの「○○○ 家を売る」というキーワードに焦点を絞ってコンテンツを固める方向に切り替えました。

「○○○ 家を売る」に焦点を絞ったコンテンツを作成

「種まき」をした結果、上位表示されるチャンスがある検索市場「○○○ 家を売る」を見つけることができたので、ここからはそこに集中。「○○○ 家を売る」に特化したコンテンツを新規でつくることにしました。

 

当然、これは成約に近いキーワードです。「成約に近い」かつ「強いライバルが少ない」キーワードなので、Goを出しました。

 

まず、「○○○ 家を売る」で検索したときに表示される1位〜10位の記事をすべてチェックし、重要な要素や共通している要素を抜き出しました。

 

次に、それらの要素をわかりやすく噛み砕き、書く順番を整理し、読みやすく伝わりやすくなるような工夫をしました。

 

単純に網羅して長文にすると、ただ長いだけで読みにくい文章になってしまう可能性があります。そこに「読みやすさ」「わかりやすさ」を徹底的に追及してコンテンツを書きました。

 

その結果、その記事が現在では「○○○ 家を売る」で40位を切るようになりました。まだリンクは1本も当てていません(実は当ブログから1本だけ当てていますが・・・探せば見つかります)。

 

外部SEO対策なしで40位ということは、これからサテライトサイトからリンクを送れば検索結果の1ページ目に上げるのも夢ではありません。楽しみです。

 

これ以外にもおこなった施策やこれからの展望もありますが、それらはまたこれから書いていきます。今日はざっくりと、このへんで。

informal affiliateばかりやってるわけじゃありません

今日から大阪弁やめて、丁寧な言葉で書きます。

 

最初は個人の雑記的なブログという位置づけだったので適当に書いてましたが、最近は見にきてくれる人が増えているようなんで、ちょっと書き方変えます。

 

Informal affiliate形式のブログ、今日は5記事ほどサクッと追加。1記事5〜10分で作成。

 

最近はinformal affiliateのことばかり書いてますが、元からやってたメインの不動産売却のブログも作業してます。挫折したわけじゃありません。

 

このブログに作業記録をするのが面倒くさくなっただけで、毎日作業してます。この数ヶ月にどんなことをしたのかもまた書いていこうと思います。

 

状況を簡単に書くと、5月に立ち上げたメインブログの記事数が125記事。文字数は2000〜4000文字で、ほぼ自分で書いてます。

 

アクセスはなかなか伸びませんでしたが、9月ごろから増え出しました。って言っても、それでもデイリーで10くらい。

 

記事数のわりにアクセスが少ない理由は、あえてアクセス目当ての記事を作成してないから。8月頃までは不動産売却の用語説明とかのページを中心に書いていたので、アクセスはなくても当然。

 

でもやっぱり3ヶ月作業しまくって、アクセスがほとんどないっていう状態は結構キツイ。「アクセスなくて当然」ってわかってても、やっぱり欲しくなる。

 

そこで9月からはアクセス目当ての記事を書くことに。その甲斐あってか、ようやくアクセスが増えてきました。

 

詳細はまた今度書きます。

informal affiliate形式で記事量産!コピペでサクサクと・・・

informal affiliate実践

 

今朝、記事の雛形が完成。それをもとに、地域名で展開。

 

早い!1記事10分くらいで作成できる。記事の雛形はオリジナル要素を含めてしっかりと書いたコンテンツやけど、地域名で展開する際にはほぼコピペ。だから迷わずサクサクと作成できる。

 

6記事ほど作成。そして記事が完成するごとに、fetch as googleで強制インデックス。

 

ためしに

 

「城東区 ○○○ キッチン」

 

「都島区 ○○○ キッチン」

 

などで検索すると、見事に両方ともが1位に表示!!

 

で、

 

早速1アクセスあった!

 

これは驚いた。やっぱり需要があるキーワードやと思われる。

 

それに、この地域名で展開しているキーワードはとても成約に近いキーワード。もう「利用する」と決めている人が、探して打ち込んでるキーワード。

 

ガンガン成約とれるかもしらん。

 

それにしても、

 

「コピペで量産した記事は重複コンテンツとしてペナルティーを食らう」

「だから1記事1記事違う文章を書かないといけない」

 

という常識が、覆る。

 

informal affiliateの「informal」は、「型にはまらない」って意味。まさにこの教材には型破りな事例だらけで、今までいかに自分が常識とかに捉われていたのかを思い知らされる。

 

だってコピペで・・・

 

きっと、コピペが良いとか悪いとかではない。コピペで同じような記事を量産することで、「ユーザーにとって不利益になる」からGがペナルティーを与えるだけで、

 

もしコピペによって新しい価値を生み出せたり、新しい見せ方ができるのなら、それは「ユーザーにとって便利で有益なコンテンツ」にだってなりえる。

 

結果的にそうなるのであれば、コピペだって正義なのでは??

 

そんなことを考えてる。

 

 

話は変わって、

 

informal affiliate」「インフォーマルアフィリエイト」で検索すると、1位と2位にぼくのこのブログの記事が表示されている。この教材についての記事は、それ以外は皆無。

 

informal affiliateについての記事を10記事書いたら、検索結果の1ページ目をジャックできそう。

 

インフォトップあたりで一般販売されたら、教材名で検索されまくるやろうからすごいアクセスきそう。