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informal affiliate形式で記事量産!コピペでサクサクと・・・

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※2017/10/20追記

「informal affiliate」のレビュー記事を公開しました。

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informal affiliate実践

 

今朝、記事の雛形が完成。それをもとに、地域名で展開。

 

早い!1記事10分くらいで作成できる。記事の雛形はオリジナル要素を含めてしっかりと書いたコンテンツやけど、地域名で展開する際にはほぼコピペ。だから迷わずサクサクと作成できる。

 

6記事ほど作成。そして記事が完成するごとに、fetch as googleで強制インデックス。

 

ためしに

 

「城東区 ○○○ キッチン」

 

「都島区 ○○○ キッチン」

 

などで検索すると、見事に両方ともが1位に表示!!

 

で、

 

早速1アクセスあった!

 

これは驚いた。やっぱり需要があるキーワードやと思われる。

 

それに、この地域名で展開しているキーワードはとても成約に近いキーワード。もう「利用する」と決めている人が、探して打ち込んでるキーワード。

 

ガンガン成約とれるかもしらん。

 

それにしても、

 

「コピペで量産した記事は重複コンテンツとしてペナルティーを食らう」

「だから1記事1記事違う文章を書かないといけない」

 

という常識が、覆る。

 

informal affiliateの「informal」は、「型にはまらない」って意味。まさにこの教材には型破りな事例だらけで、今までいかに自分が常識とかに捉われていたのかを思い知らされる。

 

だってコピペで・・・

 

きっと、コピペが良いとか悪いとかではない。コピペで同じような記事を量産することで、「ユーザーにとって不利益になる」からGがペナルティーを与えるだけで、

 

もしコピペによって新しい価値を生み出せたり、新しい見せ方ができるのなら、それは「ユーザーにとって便利で有益なコンテンツ」にだってなりえる。

 

結果的にそうなるのであれば、コピペだって正義なのでは??

 

そんなことを考えてる。

 

 

話は変わって、

 

informal affiliate」「インフォーマルアフィリエイト」で検索すると、1位と2位にぼくのこのブログの記事が表示されている。この教材についての記事は、それ以外は皆無。

 

informal affiliateについての記事を10記事書いたら、検索結果の1ページ目をジャックできそう。

 

インフォトップあたりで一般販売されたら、教材名で検索されまくるやろうからすごいアクセスきそう。